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07/14 17:58 楽譜:ツェペシュの幼き末裔
いつぶりでしょう?二週間ぶりくらいですか、そこまで間開いたわけでもないんですね。
いつも通り、Scoreにおいてます。 今回はじめは蠢々秋月弄ってたんですが、ちょっと詰まっちゃったので、 より短いこちらをさっくりやっておこうと。私にしては珍しいことに、初めからwin曲作るつもりでした。 まぁ、旧作続きましたからね、久々にということで。 地霊殿のあの曲を除いたら、なんとサイト公開するwin曲は3/3の運命のダークサイド以来と。 そんなこともあって。 特にややこしい伴奏にもなっていません。 |
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07/14 15:04 本二冊
mixiで昨日ほぼ全く同じ文章書いたんですが、まぁこっちでも。
あ、今楽譜久々につくってます、早くて今日、遅くて明日あたりにでも。 本当は3冊かったんだけど、まだ見てもいないのでパス。 何気角川ソフィアはこういった方面の本が多くて助かる、本屋で出版社からざっくり探せるのは、 やっぱり手間省けてありがたい。新書も結構面白いの多いんだけど、出版社で傾向、とか、 そういったものより個人てんでばらばらだからねぇ。 ◆ 竹取物語(全) 既に角川ソフィアの新版竹取物語持ってるからいいかとおもったら、 前書きで『ほんとうのかぐや姫は、近づく求婚者たちに難題を出して破滅に追いやる冷酷な女である。 悪党、人殺しとののしられる非情な女なのだ』なーんて書いてあったので、おおこれはストレート、 という事で即決購入。結構小型なのでポケットにはいるかもしれない。 中身は解説にイラスト、見解と、『中学古典の教科書+α』、そんな感じで読みやすい分かりやすい、 確かにビギナーズクラシックスとして出しているだけはあるなと。 姫の強烈っぷりがいい感じなので、東方プレイヤーには、 『うわぁw』といった感じですんなり読めるんじゃないかな? というか、私としてはこれは今回の土台固めになるかも。 んー、しかし問題は、私の実力がそこに追いついてるか、なんだが…。 そもそも今回姫は私メインであつかわn(ry ◆ 知っておきたい日本の神様 こちらは竹取物語とちがってサラっとは読みづらい内容、 私もこれは楽しく読むというよりは、『小型資料』としてというか、確認程度の要素として。 まぁ、後々色々増えても厄介でないように。 どちらかといえば、風神録関係の創作を詳しくしてみたいけど、 どっから取り掛かっていいかわからん、という人向けかなぁと。 (ぶっちゃけ少しだけなので本屋で丸覚えできる量だけどさ) そこから突っ込みたいところを調べればいいかな。 私としてはむしろ先に論文がっさーとよんでしまったので、他の所とか、 そもそもの神社のルーツみたいなのを、ふーん、といった感じで抑えるのに使うかもしれない、程度。 |