いくつか問い合わせというか、まぁ、Mafioss氏についての質問を頂いてますので、
簡単にですが説明の方を。例大祭終わった後の方が色々と都合がよいのですが、
少なくとも私とゐろ氏は全力投球しましたし、その経過と結果を隠しても仕方ないので、
一応簡単にですが、説明のほうを。
結構生生しい話になりますので、一応読む方のみmoreを押していただければと思います。
結論からいいますと、内容証明郵便の送付や、場合によっては、
第三者を挟んだ話し合いやその次のステップが必要かなと思う事態になっておりました。
過去にpiu mossoの発送メールを送って一週間後に実際は発送していた、という事があったり、
まぁすべき報告連絡がまともに行われない事は色々とあったのですが、
彼が福岡でのイベントでCDを用意、とのことで、それの外装を私が担当しまして、
完成品を送ったのですが、当日朝に『CD出さない』という一方的な通告。
(ジャケット紙、印刷、ケース、CDの費用は私持ちとなっています。
手切れ金にしたいならそうすれば、ということで、支払いに関しては催促はしていません)
『少しおかしくないかい?』という事の連絡をしたものの4日応答なし、
その間にも例大祭での宿泊先や、彼が今回企画した冊子の仕様について検討できず、
最終的に例大祭含め活動を休止、という文面が届いたのが5/1、締切の10日前でした。
今回の冊子については、周囲から見れば急造という結果として捉えられているかもしれません。
しかしながら、今回の重病結社『歩』は、全力で取り組んだという自負があります。
その後も『私は音楽センスや感情面でなく、システム的な面で音信不通になったり、
拗ねた物言いしたり開き直ったり、そういった自分勝手な行動はいかがなものか』と、
まぁ何度か言ったのですが、一向に改善する気配もなく、悪いとおもっていないのか?
と昨日聞いたところ、『もちろんです』との返答が昨日ありました。
こういった経緯もあった上、彼の周囲等に迷惑をかけたことについて、
「いえ、私のしたいことは、かなりの犠牲でしたが達せられましたので、また適当に考えます」
という事を平気でいう状態ですので、私としては、今後彼と関わる事は無いと思います。
(piu mosso残部等のシステム面では、連絡をとるのが責務なのでそれは全うしますが)
この件に関し、関係者や多くの方に不安な思いをさせてしまったことをお詫び申し上げます。
今後重病結社としての活動は行わない事になりますが、私廿秒とゐろ氏、
二人はこれからも相互よい影響を与えられるよう努力しますので、どうぞ宜しくお願い致します。
恐らく、ゐろ氏には今後も、色々な機会で私の活動に関わって貰えるのではないかと思います。
また、この件について内容証明郵便等についてアドバイスを下さった方々、
普段からどうすればよいか指摘してくれる方々、そして拍手をくれる方々、
皆様には本当に、精神面で救われました、有難うございました。