今しがた起きました。生活サイクルというものはもうありません。
クラシックピアノに触れていないのもあって、全くピアノの曲を知らない。
ってのもちょっと不味いかなぁと思いまして、買ってみました。
そもそもクラシック系…というか現状東方の同人CDしかもって無くて、
最後に一般のCDを買ったのは…と考えたら、もう7〜8年前になるんですね。
レンタルすらしないので、全く何もわからないくらいです。
で、これかいました。

何故に、といわれそうなチョイスですが、本当なんとなくです。
『何をみたんだろう?』とちょっと気になったことがあったのでつい。
問題は輸入盤が6000円くらい安かったんで買ったんですが、文章が読めない。
理論とか、これが読めればもっと面白そうなCDだなぁ、とはおもいました。
(実際そういう人が多いような気がします、某所でぱっと見ですけども)
何か聞き方のアドバイスとかあれば下さい、是非に。
実家に帰ればクラシックのレコードは山ほどあるんですが、なんというか、
あぁ小さい頃からあれきいとけばよかったなと思いましたほんと。
親父がまぁ、某大学でブラスの監督やらアドバイザやってたらしいんですが、
一家で音楽センスがないのが俺だけだったんですよね。
(妹はボーン吹きますし、弟は歌の音程とかすぐ掴んで歌っちゃいますからねぇ)
家で皆がクラシックを聞いている間自分はどうしていたかというと、
片道150分かけて通学したり塾に通ってたわけですね、なんか理不尽じゃないか…!?
だってほら、土曜日は午前中あるんですよ。50分*4限なんですが、
通学往復300分かかってるんですよ、ねぇ…。
明日はちとピアノレッスンの分岐点です、最悪やめなきゃならんな…。