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01/23 18:39 少し方向転換するかもしれません。
完全に色々いじると、曲がまだ不完全になるわ、ページ数が酷くなりそうだわ、
弊害が結構あるんで、♯での『こうすればよかったなぁ』という、 そんな感じの経験を色々考えての作品にしようかなと。 たとえばプラスチックマインドは明らかに階段多すぎ音が固まりすぎだったんで、 そういう経験を生かしてなんとか。 とにかく、現時点ではアレンジというか崩壊しちゃってるなぁと自分で思いました、はい。 大体長期的に見通したてた結果、とも。 M3⇒例大祭⇒紅楼夢、という流れで『一年の目標』を立てて、じゃあ今何すべき? と、まぁ考えてみたんです。(通るか分からないんで皮算用になっちゃいますけどね) ある程度のレベルの曲になってくると、『楽譜だけでは演奏できないと曲がわからない』、 なんて、アレンジの場合はなってくると思うんで、そういった対応も年内にやってみたい、と。 例大祭の方は重病結社として申し込んで、という事になるとおもいますが、 その辺りでどんなものを作ろうか、なんて話をしているのもあわせて考えて…。 とにかく、アレンジを捉える規模が今は数小節程度なので、それを曲、数曲、バックグラウンド、 そんな感じでどんどん広げていく過程の準備期間の一年、としようかとおもいます。 で、結局『アレンジしまくったものの1曲か2曲の楽譜』ではちょいとアレなので、 アレンジをお試し程度に入れつつ、普段より若干手を入れた数曲の楽譜本、という、 そんな一冊をM3辺りで目指そうかなと思います、♯の延長線ですね。 ほんとは蓮台野と山岳信仰やら何やらのレポートを大学で提出しようと目論んでるので、 バックグラウンドのアレとかの方が得意なのかもしれないんですが、 まぁ、中学で10段階で音楽1とった人間でもこんなことするんよー、程度に頑張ります。 (村の結界の話とかもまぁ調べたり実地に行ってみたりもしてます、一人秘封倶楽部) ピアノの検定受けようとしたら、ねらってたのが山陰には無かった。 ヤマハの検定はなぁ…課題曲とか言われても所謂クラシックピアノは全く触れてないしなぁ。 |